2026.06.26
久しぶりに1日中しっかり降った。
そんな印象の北九州市小倉北区、勝山公園前にあるフラワーバルーンギフト専門店 フローラルポートの福田智雪です。
止む気配なし。
気温があまり上がらなかったので、湿度が気になりながらもエアコン入れず入り口と裏口を開けて営業してました。
夕方店に雀が侵入。
それも2回も。
雨宿りでしょうか?
追い立てるとすぐに出て行きましたが雀って警戒心が強いはずなのに。
そういえば最近見ないな・・ひょっとして捕獲禁止?
調べてみました。
AIによると
焼き鳥屋でかつて提供されていた「スズメ」のメニューが消えたのは、主にブロイラーの普及による鶏肉の低価格化、野鳥の捕獲規制の強化、そしてスズメ自体の減少によるものです。主な理由は以下の通りです。
ブロイラーの普及と鶏肉の低価格化
かつては鶏肉が非常に高価だったため、スズメなどの小鳥が焼き鳥の主流でした。しかし昭和30年代以降、安価な鶏肉(ブロイラー)が大量に出回るようになり、わざわざ獲るのが難しいスズメを食べる必要がなくなりました。
野鳥の捕獲規制と減少
スズメは狩猟鳥獣ですが、網や罠を使って大量に捕獲することは原則として禁止されています。また、近年は環境の変化などでスズメの個体数が減少しており、現在では京都の伏見稲荷などごく一部の地域で伝統食として残るのみとなっています。
京都の伏見稲荷でも今は2店舗だけが出してるとか。
バリバリしてて美味しかったのに。